資格に強い

合格率100% 全国トップクラスの合格率には理由があります。 就職後サロンですぐに活用できる資格・検定試験を受けることができます。

理容科

注目の資格「ケア理容師」

日本が超高齢者社会を迎えようとしている中、高齢者や障害者に安全で快適な理容サービスを提供するためには、理容の技術だけでなく、そうしたお客様の身体状況や障害の特性に応じた対応をするための知識や枝術が必要になります。
訪問福祉理容は、理容店に出向いて利用することが困難な在宅の寝たきりのお年寄りの方を対象に、理容サービスを自宅にて提供することにより、在宅福祉の充実と向上を図ることを目的に実施しています。
「ケア理容師」は、理容師国家試験合格後、訪問福祉理容に必要な知識や技術に関する講習を受講することで、取得できる認定資格です。

理容師国家試験受験資格

国家試験を受験するためには厚生労働省の指定する養成施設に入学し、所定の単位を習得しなければなりません。
理容師になるための第一歩です。

日本エステティック協会 認定フェイシャルエステティシャン

衛生、安全面およびスキンケアの基本知識とフェイシャルの基礎技術について試験を受け、協会から認定フェイシャルエステティシャンの資格が与えられます。

ネイリスト技能検定試験 3級

JNA日本ネイリスト協会が主催するネイルケアに関する基本的な技術及び知識などに関する試験です。

色彩能力検定 3級

色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験です。
理容師にもヘアカラーリングや、レディースシェービング後のメイクなど色に関する知識が求められています。

美容科

注目の資格「SBSメイクディレクター」

美容師には、ヘアカットやスタイリング、カラーリングと同様にメイクアップ技術にも、更に高いスキルが求められています。SBS評価認定制度は、全日本美容生活業生活衛生同業組合連合会が行う検定試験で、メイク・ネイル等の知識、技術を持った美のスペシャリストを養成する美容師による美容師のための検定制度です。本校では、この資格の指導講師の資格を持つ教員から直接指導を受け、さらに在学中に本校にて受験することができます。
富山県の美容学校でこのSBS資格を取得できるのは、本校だけです。

美容師国家試験受験資格

国家試験を受験するためには厚生労働省の指定する養成施設に入学し、所定の単位を習得しなければなりません。
美容師になるための第一歩です。

日本エステティック協会 認定フェイシャルエステティシャン

衛生、安全面およびスキンケアの基本知識とフェイシャルの基礎技術について試験を受け、協会から認定フェイシャルエステティシャンの資格が与えられます。

SBSネイルディレクター 2級(平成23年度生から)

ネイルケアに関する基本的な技術及び知識などに関する試験です。(全美連評価認定制度)

SBSメイクディレクター 2級

サロンで施術が可能な程度の知識及び技術を認定する評価制度です。ベーシックなメイクアップ料の使い方、日常生活に相応しいメイク技術に関する試験です。(全美連評価認定制度)

色彩能力検定 3級

色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験です。
美容師にもカラーリングやメイクなど色に関する知識が求められています。

ネイリスト技能検定試験 3級(平成22年度生まで)

JNA日本ネイリスト協会が主催するネイルケアに関する基本的な技術及び知識などに関する試験です。

エステティック科

注目の資格「日本エステティック協会 認定トータルエステティックアドバイザー(TEA)」

TEAの資格取得試験は、フェイシャル、ボディ、脱毛への施術からネイル、メイクまでを行うとても難易度の高い試験です。本校は、日本エステティック協会1,000時間以上の認定校に認定されていますので、三次試験までを本校で受験することができます。
この受験資格を得るには、1,000時間のカリキュラムをクリアする必要があります。本校では、密度の濃い学習内容で、1年間でこの資格取得を目指します。
1年間で受験資格を得ることができるのは本校を含め、全国でもわずかしかありません。

日本エステティック協会 認定トータルエステティックアドバイザー(TEA)受験資格

TEAはこれからのエステ業界の指導的、社会的立場を担うエステティシャンの国内基準として、最高位の資格です。理論、技術などを理解しケアする能力を有しています。

以下の条件を満たすと、TEA資格が与えられます。
1)TEA1次・2次・3次試験合格
2)1年間の実務経験
3)日本エステティック協会に正会員登録

日本エステティック協会 認定エステティシャン(協会正会員に登録が必要)

理論、技術を理解、習得し、エステ業界の中核を担うエステティシャンの資格です。

日本メイクアップ技術検定協会 メイクアップ技術検定 4級・3級

国際的に通用するメイクアップアーティストの育成を目的とした試験制度です。基礎、ケアからフルメイクまでの正しい技術と知識の習得を認定します。

アロマテラピー検定 2級・1級

社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ)が実施するアロマテラピーに関する検定試験です。アロマテラピーの楽しみ方や健康維持のための活用方法、アロマオイル(精油)の基礎知識の習得を認定します。

ネイル・メイク科

注目の資格「ネイリスト技能検定試験」

3級はネイリストベーシックをマスターすることが必要です。ネイルケアに関する基本的な技能及び知識が問われる試験内容です。
2級は、サロンワークで適用するための技術が問われる試験で、チップ&ラップ、アートなどに関する知識・技術が問われます。
1級はさらに高度な技術が求められ、合格率40%未満の非常に難度の高い資格です。
本校では、1級資格を所持する教員から直接指導を受けることができます。

ネイリスト技能検定試験 3級・2級・1級

国際的に通用するネイリストの育成を目指す日本ネイリスト協会が主催する、正しい技術と知識の向上を目的とした実践に役立つ検定試験です。
1級  トップレベルのネイリストとして必要とされる総合的な技術及び知識
2級  サロンワークで通用するネイルケア、リペア、チップ&ラップ、アートに関する技術及び知識
3級  ネイリストベーシックのマスターネイルケアに関する基本的な技術及び知識。 

日本メイクアップ技能検定試験 4級・3級・2級・1級

プロのメイクアップアーティストとしての技術、知識を有しているかを判断する資格です。

1級 ・リクエストに応じたメイク技術と、それに適した化粧品の使用及び説明
   ・モデルとのコミュニケーション・カウンセリングが適切にできているか
2級 ・プロポーション学と化粧品の使用目的基礎知識及びメイクアップ基礎知識
   ・標準のプロポーションに則ったバランスでのフルメイク技術
3級 ・クレンジング、スキンケア、コントロールカラー、コンシーラー、ファンデーション、パウダーまでの各技術
4級 ・皮膚科学理論及びスキンケア、メイクアップ基礎知識